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【編入学サポート】経験者があなたの大学編入を手伝います

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  • 正しく志望理由書を作成できているか分からない…。
  • 面接試験の練習ができないから本番が心配…。
  • 小論文で書いた自分の文章が正しいのか判断できない…。

現在、大学編入合格に向けて対策を行っている受験生の中には、上記のような不安を抱えている方も多いはずです。

アキラ

ボクも同じ気持ちを持っていました。

自分自身の経験を思い返してみると、編入試験の日程が近づくごとに「このままの対策で大丈夫なのだろうか?」「不合格になったらどうしよう。」という葛藤が強くなっていましたね。

ボクは結果的に、受験した5校のうち「4校」の編入試験に合格することができ、第一志望だった「早稲田大学商学部」に3年次編入することができました。

アキラの経歴
  •  専門学校から早稲田大学に3年次編入
  •  東北大学・中央大学・明治学院大学の編入試験にも合格
  •  2018年3月に早稲田大学を卒業

アキラ

この経験を活かして、編入受験生をサポートすることはできないだろうか?

ボクが実際に経験して得た「編入試験の知識・スキル・勉強法」を、目標に向かって努力している受験生のために提供したい

考えた結果、【編入受験生へのサポートサービス】を始めることにしました。

志望理由書の添削サポート

「志望理由書の添削」イメージ画像

志望理由書サポート
  •  志望理由書の「添削」を行います

編入経験者が志望理由書を「添削」します

大学編入の出願時に、多くの大学が提出を求めるもの。
それが「志望理由書」です。

志望理由書を一人で作成している時、多くの方がこのような疑問を抱きます。

  • この内容で大丈夫?
  • 正しい文章・伝わる文章で書けている?
  • 良い評価をもらえる志望理由書になっている?

人間の脳は、自分が時間をかけて作ったものに対して「愛着」が生まれるようにできています。
そのため、自分の文章の中にある「不十分な点」「直した方が良い点」を見つけることができません。

自分が作成した志望理由書をより良いものにしたいなら、

第三者に自分が書いた志望理由書を添削してもらう

ことが最も効果的な手法です。

でも、添削を依頼できる人が周りにいない…。

アキラ

安心してください!
大学編入経験者のボクが手伝います!

あなたが作成した志望理由書の添削を行います。

志望理由書添削サービスの概要
料金 3,500円
添削回数 満足いただけるまで何回でも可能
1回の添削にかかる時間 原則2日以内
大学・学部・学科 問いません
(どの大学・学部・学科でも対応します)
追加サービス 【スピード添削】
「出願日まで時間がない!」という方はスピード添削をご利用ください。
  •  24時間以内に添削します
  •  追加料金は「2,000円」です
依頼方法
  •  「ココナラ」から依頼

「ココナラ」から依頼する

スキルマーケットの「ココナラ」で志望理由書の添削サービスを出品しています。

  • クレジットカード
  • キャリア決済
  • コンビニ決済

など複数の支払い方法に対応しています。

\\ 添削サービスを利用する //
志望理由書の添削を依頼する
【ココナラ】

ココナラからサービスをご購入後、「トークルーム」で添削してほしい志望理由書のWordファイルを添付してメッセージください。

Wordファイルに以下↓の情報を記載いただけると嬉しいです。

  1. お名前
  2. 出願する大学・学部
  3. 出願日
  4. その他お伝えしておきたいこと

「添削代にかかる費用を節約したいな」という方は、以下の方法をお試しください↓

【今なら1,500円】勉強代をすぐ手に入れる方法

こちらの記事で紹介する方法(みんなの銀行の口座開設です)を活用すれば、およそ10分で「1,500円」をもらうことができます

面接試験の対策サポート

「面接試験のサポート」イメージ画像

注意

現在準備中です。

取り急ぎ「面接対策をしたい!」「模擬面接をしたい!」という方は、公式LINETwitterのDMInstagramのDMのいずれかにメッセージをお願いします!

小論文の添削サポート

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注意

現在準備中です。

取り急ぎ「小論文の添削をしてほしい!」という方は、公式LINETwitterのDMInstagramのDMのいずれかにメッセージをお願いします!

大学編入全体のアドバイス

「大学編入全体のアドバイス」イメージ画像

注意

現在準備中です。少々お待ちください。

経験者のサポートを活用して合格を目指そう!

「何としてでも大学編入を成功させたい!」という方は、ぜひサポートを活用してください。

最後に一言
  • 分からないことがある
  • 聞きたいことがある

という方は、

公式LINE」「TwitterのDM」「InstagramのDMへメッセージをお願いします!